2007年04月25日
スプラッシュウォーター お客様の声
いつもスプラッシュウォーターを飲んでいます。
スプラッシュウォーターは味にクセが無く、とてもおいしいと思います。
ところで、こういう水って、ただ飲んだり、料理に使う以外にオススメの使い方ってあるのでしょうか・・・?
いつもご利用ありがとうございます。
そうなんです。スプラッシュウォーターは、天然のミネラルウォーターなのでクセが無く、それでいて甘みがあっておいしいんです。
そのまま飲んだり料理以外にオススメの使い方ということですが、私が最近はまっているのが氷。
ココだけの話、私はお酒が結構好きなのですが、割り水はもちろん氷もスプラッシュウォーターで作っています。
夏に焼酎のロックを飲むのが結構好きだったりするのですが、スプラッシュウォーターの氷で飲むと雑未が無くてスッキリ。
焼酎の味もまろやかになって甘くなるんですよ。ぜひ一度おためしを。
※冷蔵庫の製氷機によってはミネラルウォーターを使えないというものもありますのでご注意下さい。
スプラッシュウォーターは味にクセが無く、とてもおいしいと思います。
ところで、こういう水って、ただ飲んだり、料理に使う以外にオススメの使い方ってあるのでしょうか・・・?
42歳主婦
いつもご利用ありがとうございます。
そうなんです。スプラッシュウォーターは、天然のミネラルウォーターなのでクセが無く、それでいて甘みがあっておいしいんです。
そのまま飲んだり料理以外にオススメの使い方ということですが、私が最近はまっているのが氷。
ココだけの話、私はお酒が結構好きなのですが、割り水はもちろん氷もスプラッシュウォーターで作っています。
夏に焼酎のロックを飲むのが結構好きだったりするのですが、スプラッシュウォーターの氷で飲むと雑未が無くてスッキリ。
焼酎の味もまろやかになって甘くなるんですよ。ぜひ一度おためしを。
※冷蔵庫の製氷機によってはミネラルウォーターを使えないというものもありますのでご注意下さい。
2007年04月18日
軟らかい水がお茶をおいしくする
緑茶は旨み成分であるグルタミン酸や甘味成分であるテアニンといった物質を含み、また若葉の爽やかな芳香を残す非常にデリケートなもの。
お茶の繊細な味と香りを生かすためには、抽出力の高い軟水がよいのです。
ここでポイント!
お茶をおいしく入れるには、たっぷりの茶葉と茶葉に合った適度なお湯の温度です。
【玉露】
まろやかな甘味と豊かな香りは、とても繊細なもの。その持ち味を壊さないためにも、ぬるめ(約60℃)のお湯でゆっくりいれることが大切。
【煎茶】
爽やかな香味は、やはりお湯の温度によって大きく影響されます。熱湯をいったん茶碗に移し、80℃くらいまで温度を下げてから急須に移します。
【ほうじ茶】
沸騰したお湯をそのまま注ぐと香ばしい味わいが活きます。
さらにポイント!
仕事中の合間に飲むなら、カフェインの多い上級の緑茶がおすすめ!
夜寝る前や幼児にはカフェインの少ない番茶などがベスト。

お茶の繊細な味と香りを生かすためには、抽出力の高い軟水がよいのです。
ここでポイント!
お茶をおいしく入れるには、たっぷりの茶葉と茶葉に合った適度なお湯の温度です。
【玉露】
まろやかな甘味と豊かな香りは、とても繊細なもの。その持ち味を壊さないためにも、ぬるめ(約60℃)のお湯でゆっくりいれることが大切。
【煎茶】
爽やかな香味は、やはりお湯の温度によって大きく影響されます。熱湯をいったん茶碗に移し、80℃くらいまで温度を下げてから急須に移します。
【ほうじ茶】
沸騰したお湯をそのまま注ぐと香ばしい味わいが活きます。
さらにポイント!
仕事中の合間に飲むなら、カフェインの多い上級の緑茶がおすすめ!
夜寝る前や幼児にはカフェインの少ない番茶などがベスト。
2007年04月11日
軟らかい水がご飯をおいしく炊き上げる
硬度が低い軟水で炊くと、米の細胞がきれいな網目構造になり、ふっくらと炊き上がって粘りも充分あり、見た目もツヤツヤ。硬度の高い硬水で炊くと、カルシウムに食物繊維を硬くさせる作用があるため、粘りのないぱさぱさご飯になってしまいます。そのため、軟水が適していると言えます。
ここでポイント!
ご飯を炊く場合、とても大切なのは、炊くときに使う水ではなく、洗米ん使う水です。洗う前の乾燥した米は非常に吸水力が高く、とぎはじめの水を急速に吸収します。
炊き水だけではなく、最初のとぎ水にもスプラッシュウォーターのような軟水を使うことをおすすめします。
2007年04月04日
軟らかい水がコーヒーをおいしくする
お湯を注げば簡単に本格的なコーヒーができあがるのがドリップカフェの特徴ですが、コーヒーが最もおいしい温度は90℃前後といわれています。一度少量のお湯をかけて約20分蒸らし、後は一気にお湯を注ぎます。
ここでポイント!
天然水(軟水)を使うと、コーヒーがまろやかになります。
本格的なコーヒーは良い水であるほど、おいしさが増します。


